(最終更新日:2020-03-26 15:03:26)
  イシモト ヤスコ
  石本 恭子
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 健康体育学科
   職種   准教授
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2018/04~ アンケートの実施
●教育に関する発表
1. 2018/07/26 大学教員を対象としたFD会に該当
■ 著書
1. 2020/03 部分執筆  「東ヒマラヤ 都市なき豊かさの文明」  Link
2. 2014 部分執筆  Aging, disease and health in the Himalayas and Tibet. Medical, ecological and cultural viewpoints. Studies on Arunachal Pradesh, Ladakh, and Qinghai 
3. 2013/03 部分執筆  「東ヒマラヤにおける飲食文化と健康 : ネパールの酒づくりと利用に関する医学・栄養学・人類学による複合研究」 
4. 2013/03 部分執筆  「続・生老病死のエコロジー―ヒマラヤとアンデスに生きる身体・こころ・時間」 
5. 2012/07 部分執筆  「高齢者の転倒予防ガイドライン」 
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■ 学術雑誌
1. 2018/01 原著 Association between objectively measured chewing ability and frailty: A cross-sectional study in central Thailand. 
2. 2018 原著 Periodontitis, periodontal inflammation, and mild cognitive impairment: A 5-year cohort study. 
3. 2019/12/31 原著 外気温氷点下13℃における3時間雪洞滞在時の生理的ストレスの変化 
4. 2019/12 原著 Association between anorexia and poor chewing ability among community-dwelling older adults in Japan. 
5. 2019/06 原著 Periodontitis, periodontal inflammation, and mild cognitive impairment: A 5-year cohort study. 
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■ 学会発表
1. 2018/06/21 妊婦における携帯メールを利用したメンタルヘルス改善に向けた取り組み ランダム化比較試験 (口頭発表,一般)  Link
2. 2018/06/16 チベット高地住民における耐糖能異常の脆弱性 老化と生活変化による低酸素適応のトレードオフの可能性 (ポスター,一般) 
3. 2018/06/15 有料老人ホーム入居高齢者の要介護に関連する要因 (口頭発表,一般) 
4. 2018/06/14 75歳以上地域在住高齢者におけるフレイルとADL、転倒、うつ傾向、QOLとの関連 (ポスター,一般) 
5. 2018/06/14 ジア地域に暮らす高齢者のフレイル 日本とタイにおける混合研究法を用いた考察 (口頭発表,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2019/07/01 適切な食事と運動で健康寿命をのばそう!~地域ですすめるフレイル予防(真庭市)
2. 2019/12/05 改めて考える 地域サロンの大切さ ~フレイル予防を目指して~
■ 所属学会
1. 2001/06~ 日本体力医学会
2. 2007/01~ 日本老年医学会
3. 2010/05~ 日本登山医学会
4. 2015/05~ 日本公衆衛生学会
5. 2018/05~ 日本サルコペニア・フレイル学会