(最終更新日:2020-05-15 15:02:07)
  キタナカ アキラ
  北中 明
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 臨床検査学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
キーワード:血液腫瘍学、臨床検査医学 
■ 著書
1. 2018/11 部分執筆  B 病態・臨床検査(1 一般検査(尿検査,糞便検査,脳脊髄液検査), 2 血液学的検査, 3 臨床化学検査, 4 免疫学的検査)「薬物治療総論/症候・臨床検査/個別化医療
臨床薬学テキストシリーズ」 
2. 2018/10 部分執筆  I.造血器腫瘍の新しい分類 1.WHO分類改訂第4版(2017)における骨髄系腫瘍「EBM 血液疾患の治療 2019-2020」 
3. 2018/01 部分執筆  骨髄異異形性症候群「今日の治療指針 2018年版」 
4. 2015/12 部分執筆  骨髄線維症 (MF)「難病辞典」 
■ 学術雑誌
1. 2019/08 原著 Binimetinib, a novel MEK1/2 inhibitor, exerts anti-leukemic effects under inactive status of PI3Kinase/Akt pathway. 
2. 2019/03 原著 Mice with Calr mutations homologous to human CALR mutations only exhibit mild thrombocytosis. 
3. 2018/07 症例報告 進行する貧血・好中球減少を呈した症例 
4. 2018/03 原著 Lemongrass essential oil and citral inhibit Src/Stat3 activity and suppress the proliferation/survival of small-cell lung cancer cells, alone or in combination with chemotherapeutic agents. 
5. 2018/02 総説 血液形態診断のためのケースカンファレンス 司会のまとめ(第64回学術集会シンポジウム10) 
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■ 学会発表
1. 2018/11/17 シンポジウム8 血液形態診断のためのケースカンファレンス
「骨髄標本に赤芽球の増加を認めた汎血球減少症の一例」 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
2. 2017/11/18 シンポジウム10 血液形態診断のためのケースカンファレンス 
「進行する貧血・好中球減少を呈した症例」 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
3. 2017/09/30 アルブミン適正使用の推進:アルブミン製剤一元管理の効果と腹水ろ過濃縮再静注法(CART)の取り組み (口頭発表,一般) 
4. 2016/09/04 RCPC2 ルーチン検査(基本的検査)の読み方・考え方―信州大学方式 RCPC― (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
5. 2016/10/13 教育講演18 CML進行期の対応 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
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■ 所属学会
1. 1991~ 日本血液学会
2. 2014~ ∟ 評議員
3. 1991~ 日本内科学会
4. 2016~ ∟ 中国支部評議員
5. 2001~ 日本輸血細胞治療学会
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