(最終更新日:2020-03-26 13:49:24)
  オオノ ヒロアキ   Ono Hiroaki
  大野 宏明
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 作業療法学科
   職種   准教授
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2019/01/15~ 地域理学療法学・作業療法学における「くらしき心ほっとサポーター」との共同授業の実施
■ 著書
1. 2020/03/01 部分執筆  早期回復における作業療法の視点,

生理的障害および身体的要因に関連した行動症候群「標準作業療法学 専門分野 精神機能作業療法学 第3版」 
2. 2018/12 部分執筆  うつ状態,モデリング「やさしい高次脳機能障害用語辞典」 
3. 2017/12 部分執筆  精神機能の評価法(回復状況に応じた評価,摂食障害)「標準作業療法学 作業療法評価学(第3版)」 
4. 2016/12 部分執筆  患者への対応の基本
精神障害(統合失調症)「PT・OTのための臨床実習で役立つリハビリテーション基本手技 OT版」 
■ 学術雑誌
1. 2020 症例報告 発達障害特性をもつ事例に対する個別キャリア支援
―医療福祉系大学における支援を考える― 
2. 2018/03 症例報告 摂食障害に対する精神科作業療法の実際 
3. 2015/03 原著 Social Skills Trainingを活用したコミュニケーション教室の取り組み 
4. 2014/06 原著 精神障害者への健康管理プログラムの持続的効果 -身体・認知内容の指標及び認知機能による比較 
5. 2014/03 原著 学年の進行が作業療法専攻学生の思いやり行動に及ぼす影響 
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■ 学会発表
1. 2019/03/04 思春期の摂食障害患者が症状を抱えながら就労経験を得た一例 (ポスター,一般) 
2. 2019/03/04 不安があっても行動を促すことで就労につながった一事例 (ポスター,一般) 
3. 2018/09/15 発達障害がベースにある患者に対するNEARの工夫 (口頭発表,一般) 
4. 2018/09/08 MSPAの活用による自閉症スペクトラム障害特性の自己理解を深める支援 (ポスター,一般) 
5. 2018/03/10 発達障害ベースの3症例によるNEARの効果と課題 (ポスター,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2010/05 自己紹介 目標設定(岡山県倉敷市)
2. 2010/06 上手なコミュニケーションのとり方~その1:友人、近所の人と世間話をする~(岡山県倉敷市)
3. 2010/07 上手なコミュニケーションのとり方~その2:家族との上手な付き合い方~(岡山県倉敷市)
4. 2010/08 健康な生活習慣を身につけ方~減量を含めた健康管理の方法~(岡山県倉敷市)
5. 2010/09 上手な相談の仕方~病状や困っていることについて~(岡山県倉敷市)
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■ 所属学会
1. 2017/10~ CEPD(Cognitive Enhancement in Psychiatric Disorders)研究会