(最終更新日:2020-08-07 15:47:33)
  ヤノ ヒロミ   Yano Hiromi
  矢野 博己
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 健康体育学科
   職種   教授
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2011/10 専門科目「発育発達運動論」
2. 2012/09/28~2013/01/29 発達発育運動論
3. 2020/01/06~2020/01/10 体育指導法C スキー
●教育に関する発表
1. 2011/11 他の研究施設利用
2. 2014/08/13 授業風景を学科ブログに連載
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 著書
1. 2018/02 編集・監修  「遠泳学事始「今こそ、こどもたちに遠泳を!」海で育てる生きる力と思いやり(第2版)」 
2. 2013/02 部分執筆  「遠泳学事始「今こそ、子どもたちに遠泳を!」海で育てる生きる力と思いやり」 
3. 2010/11 部分執筆  Section15 運動と免疫 3.自然免疫における感染防御「運動生理学のニューエビデンス」 
4. 2009/03 部分執筆  第7章 疲れと休みを科学する「再改訂 動く、食べる、休むScience(健康づくりの生理学)」 
■ 学術雑誌
1. 2020/09 原著 Effects of voluntary exercise on plasma and urinary metabolites and gut microbiota in mice fed with a high-fat-diet 
2. 2020/06/09 原著 学校における食物アレルギー対応のヒヤリハット・事故とフィードバック事例の分析 
3. 2020/06 総説 Improved physicochemical and functional properties of okara, a soybean residue, by nanocellulose technologies for food development – A review  Link
4. 2020/06 総説 特集 緊急“新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策”『運動と免疫のpitfall』 
5. 2020/02 原著 Dietary cellulose nanofiber modulates obesity and gut microbiota in high-fat-fed mice.  Link
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■ 学会発表
1. 2020/08/01 Poly l:C投与マウスの身体活動性低下に対するカルニチンの効果 (ポスター,一般) 
2. 2020/02/22 社会的敗北ストレスマウスの不安行動評価 (口頭発表,一般) 
3. 2020/02/22 腸内細菌とうつ様行動 (口頭発表,一般) 
4. 2020/02/13 The complementary effect of PHGG intake and voluntary exercise on the gut microbiota in high-fat-diet induced obese mice (口頭発表,一般) 
5. 2019/11/30 PHGG摂取が急性運動後の免疫応答に及ぼす影響 (口頭発表,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2011/06 医、食、運動:健康で長生きするために 健康をもとめて ―免疫学がおしえてくれた運動の不思議―(岡山県倉敷市)
2. 2012/05 ともに生きる。~花のいろはうつりにけりな~(岡山県倉敷市)
3. 2012/11 揺れる(岡山県倉敷市)
4. 2012/12 運動と体を守る仕組み(岡山県玉野市)
5. 2013/02 健康とオープンウインドゥ(宮城県刈田郡蔵王町)
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■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2020/02/06 KMSメディカル・アーク 2020 with MTO(川崎医科大学附属病院)
■ 所属学会
1. 1988~ 日本体育学会
2. 1988~ 日本体力医学会
3. 2002~ ∟ 評議員
4. 2010/04~ ∟ 中国・四国地方会事務局長
5. 1992~ 岡山体育学会
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