(最終更新日:2019-12-09 17:03:43)
  ツバハラ アキオ   Akio Tsubahara
  椿原 彰夫
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 理学療法学科
   職種   特任教授
■ 現在の専門分野
神経科学一般, 神経・筋肉生理学, リハビリテーション科学・福祉工学 (キーワード:リハビリテーション医学、神経病理学、電気生理学) 
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2003/04~ 講義用スライドの配布
2. 2008/04~ 修得すべき項目の整理
●作成した教科書、教材
1. 2006/09 PT・OT・ST・学生のためのやさしい嚥下障害の診療
2. 2007/03 PT・OT・ST・ナースを目指す人のためのリハビリテーション総論
3. 2014/02/01 PT・OT・STのための一般臨床医学
●その他教育活動上特記すべき事項
全件表示(8件)
■ 著書
1. 2011/03 部分執筆  スモン患者における嚥下機能評価「厚生労働省研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)スモンに関する調査研究班 平成22年度総括・分担研究報告書」 
2. 2018/02 編集・監修  いつも物をどこに置いたのかわからずに探し回っている,まわりくどい話が止まらない「リハビリナース、PT、OT、STのための患者さんの行動から理解する高次脳機能障害」 
3. 2017/12 全体執筆  「PT・OT・ST・ナースを目指す人のためのリハビリテーション総論」 
4. 2017/05 編集・監修  「現代リハビリテーション医学」 
5. 2014/03 部分執筆  スモン患者さんのための嚥下リハビリテーション「スモンの集い2013」 
全件表示(44件)
■ 学術雑誌
1. 2019/04 原著 Effects of Tongue-Strengthening Exercise on the Geniohyoid Muscle in Young
Healthy Adults. 
Link
2. 2019/02 原著 Effects of anterior tongue strengthening exercises on posterior tongue strength in healthy young adults. 
3. 2018/08 原著 若年健常者における舌筋力訓練の効果 
4. 2018/06 総説 リハビリテーションと栄養管理: リハビリテーション栄養と横断的チームアプローチ 
5. 2018/05 原著 A novel fluoroscopic method for multidimensional evaluation of swallowing function. 
全件表示(166件)
■ 学会発表
1. 2018/09/30 平成30年7月豪雨における避難所での支援の経験~言語聴覚士の立場から~ (口頭発表,一般) 
2. 2018/07/01 発症3か月後に復職が可能となった脳外主幹動脈血栓症により失語症を呈した一例 (口頭発表,一般) 
3. 2017/12/16 高次脳機能障害患者に対する認知リハビリテーション・アプリケーションの開発 (口頭発表,一般) 
4. 2017/11/30 リズム課題がパーキンソン病患者の歩行速度に与える即時効果 (ポスター) 
5. 2017/11/30 急性期脳卒中片麻痺患者の筋萎縮予防における反復末梢性磁気刺激の効果 (ポスター,一般) 
全件表示(406件)
■ 講師・講演
1. 2012/04 摂食嚥下障害のリハビリテーションと多職種連携(岡山)
2. 2012/06 摂食・嚥下障害のリハビリテーションと多職種連携―医科(家庭医)から歯科へ伝えるべきこと―(津山)
3. 2012/07 高次脳機能障害による嚥下障害(廿日市)
4. 2012/11 脳卒中急性期における摂食嚥下リハビリテーション(岡山)
5. 2012/12 FIMの歴史的背景(倉敷)
全件表示(12件)