(最終更新日:2022-05-24 13:40:59)
  オカ マユミ   Oka Mayumi
  岡 真由美
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 視能療法学科
   職種   教授
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2007/04~2016/03 実習授業において、データを読み取る観察力や、その理由(根拠)を考える洞察力を養い、課題解決能力を促す取り組み
2. 2016/04~2018/03 問題指向型実習の取り組み
3. 2018/04~ セルフマネジメント力向上のためのポートフォリオの活用
●作成した教科書、教材
1. 2017/06/07~ ケースで学ぶ視能矯正臨床思考 POSの活用
●教育に関する発表
1. 2017/10/28 「OSCE医療面接評価表に応用行動分析の視点を導入できるか」について学会発表を行った
■ 著書
1. 2022/02/05 部分執筆  遠見視力検査(logMARを含む)「眼科検査ガイド」 
2. 2022/01/14 部分執筆  斜視のプリズム療法「視能学」 
3. 2022/01/14 部分執筆  斜視視能矯正「視能学」 
4. 2021/10/25 部分執筆  後天眼球運動障害の患者さん「眼科ケア 2021年秋季増刊」 
5. 2019/03 部分執筆  弱視「眼科疾患 最新の治療2019-2021」 
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■ 学術雑誌
1. 2108/03 原著 健常成人における各視野象限で誘発される対光反射の検討 
2. 2021/11/15 原著 歩行訓練・支援のための評価基準の検討 
3. 2020/12/01 その他 高齢者の斜視に対する視能評価-Sagging eye syndrome と眼球運動神経麻痺との相違点を中心に- 
4. 2020/06/25 原著 瞳孔視野測定における調和現象の検討 
5. 2019/12/01 原著 視能障害による自覚的歩行困難の評価方法についての検討 
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■ 学会発表
1. 2020/12/15 近未来の視能訓練士 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
2. 2020/02/01 間欠性外斜視の眼位・両眼視機能と屈折-術後斜視角に影響する要因― (口頭発表,一般) 
3. 2019/12/01 高齢者の斜視を考える 高齢者の斜視の視能評価 後天眼球運動障害の複視について (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
4. 2019/11/30 高齢者における光干渉断層計(OCT)を用いた回旋偏位検出 (口頭発表,一般) 
5. 2019/11/30 標準的眼球形状眼における白内障術後屈折誤差に関与する要因の検討 (口頭発表,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2011/07 効果的な実習を行う上での指導者の役割
2. 2011/09 斜視の病態分析
3. 2012/07 効果的な実習を行う上での指導者の役割
4. 2013/07 効果的な実習を行う上での指導者の役割(大阪)
5. 2013/07 斜視の病態分析(大阪)
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