(最終更新日:2021-11-19 09:46:21)
  イイムラ ダイチ
  飯村 大智
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 言語聴覚療法学科
   職種   助教
■ 現在の専門分野
リハビリテーション科学, 実験心理学, 認知科学 (キーワード:吃音、言語発達障害) 
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2021/02 国家試験の自己採点点数の解析
●作成した教科書、教材
1. 2021/02 標準言語聴覚障害学 発声発語障害学第3版
■ 著書
1. 2021/02/15 部分執筆  セルフヘルプグループなどとの連携「標準言語聴覚障害学 発声発語障害学第3版」 
2. 2019/09/04 全体執筆  「吃音と就職:先輩から学ぶ上手く働くコツ」 
3. 2018/07/20 翻訳  「クラタリング[早口言語症]:特徴・診断・治療の最新知見」 
■ 学術雑誌
1. 2022 原著 Effect of linguistic factors on the occurrence of stuttering-like disfluency among Japanese-speaking preschool children who stutter 
2. 2022 総説 Treatment for school-aged children who stutter: A systematic review of Japanese literature 
3. 2022 原著 大学生を対象とした語想起課題における意味ネットワークの拡がりの検討:異なる呈示刺激モダリティーを用いて 
4. 2022 その他 非流暢性頻度が低下した早口言語症の症状を示す児童の一例 
5. 2021/11 その他 吃音者のコーピングの分類及び自閉スペクトラム傾向の有無による影響:予備的研究 
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■ 学会発表
1. 2021/10/23 言語聴覚士国家試験の得点と学業成績・精神的健康・パーソナリティの関連について (一般) 
2. 2021/10/03 吃音のある学齢児の指導・支援に関する文献的考察 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
3. 2021/09/29 成人吃音話者のセルフスティグマとその関連要因に関する調査 (抄録提出,一般) 
4. 2021/09/20 国内における学齢吃音児に対する介入方法について:システマティック・レビューによる検討 (口頭発表,一般) 
5. 2021/08/28 吃音のセルフスティグマ尺度(4S)の日本語短縮版の開発:信頼性および妥当性の検証 (ポスター,一般) 
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■ 所属学会
1. 2013/09~ 日本吃音・流暢性障害学会
2. 2013/10~ ∟ 広報委員
3. 2019/10~ ∟ 広報委員長
4. 2020~ 川崎医療福祉学会