(最終更新日:2020-05-15 15:43:28)
  コウグチ カツノリ
  河口 勝憲
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 臨床検査学科
   職種   特任准教授
■ 著書
1. 2019/12/01 部分執筆  血清重炭酸塩測定「医学書院,検査と技術 第47巻,第12号」 
2. 2018/09 部分執筆  いまさら聞けない臨床化学・免疫化学のポイント「日本臨床検査自動化学会会誌」 
3. 2018/05 部分執筆  血清を保存する際の注意点や保存容器について教えてください「MEDICAL TECHNOLOGY」 
4. 2017/09 部分執筆  データ判別の知識「JAMT技術教本シリーズ臨床化学検査技術教本」 
5. 2017/09 部分執筆  検体採取から検体提出までの流れ「JAMT技術教本シリーズ臨床化学検査技術教本」 
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■ 学術雑誌
1. 2019/04 その他 CKDを斬る ~生化学データで見るCKDの評価~ 
2. 2019/04 原著 結核診断におけるT-SPOTの結果解析と臨床的有用性 
3. 2019/02/01 原著 KL-6試薬「ナノピアKL-6」の基礎的検討 
4. 2018/07 原著 プロカルシトニン測定における測定前変動要因の評価-血清の容器移し替えによるプロカルシトニン濃度の偽低値減少ー 
5. 2018/07 原著 臨床現場におけるクレアチニンとシスタチンCから算出した推算GFRの乖離 
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■ 学会発表
1. 2019/11/02 全国から見た岡山県での外部精度管理調査の有用性 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
2. 2019/08/24 生化学自動分析装置における血清情報の標準化 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
3. 2018/10/12 CKDを斬る ~生化学データで見るCKDの評価~ (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
4. 2018/10/12 免疫クロマト法でありながら発光免疫測定法に匹敵する検出感度を有する新規HBs抗原検出試薬の性能評価 (口頭発表,一般) 
5. 2018/03/04 KL-6試薬「ナノピアKL-6」の基礎的検討 (口頭発表,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2004/02 分析前の変動要因-採血条件から測定まで-(宇部市)
2. 2004/04 “臨床検査値” 分析前の変動要因(出雲市)
3. 2005/06 岡山県内・外部精度管理クロスチェックサーベイの紹介(倉敷市)
4. 2005/10 臨床化学検査の禁忌事項(分析前の変動要因)(青森市)
5. 2006/03 クロスチェックの変遷と現在の取り組み第1~3期変遷の詳細と全国へのアピール(岡山市)
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■ 所属学会
1. 岡山県臨床検査技師会
2. 2014/04 ∟ 学術担当副会長
3. 日本臨床衛生検査技師会
4. 2015~ ∟ 医学検査 査読委員
5. 日本臨床化学会
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