(最終更新日:2020-04-04 14:30:45)
  ナガセ スミカ
  永瀬 澄香
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 臨床検査学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
臨床化学, 生化学, 病態検査学, 化学系薬学, 臨床病態学 (キーワード:臨床検査値への影響因子、ポリアミン、抗がん剤、生活習慣病) 
■ 教育上の能力
●教育に関する発表
1. 2013/08/27 第8回日本臨床検査学教育学会にて「かわさき夏こども体験教室における臨床検査教育の実践」をテーマに口頭発表 永瀬澄香他 大阪
2. 2014/08/21 第9回日本臨床検査学教育学会にて「私立短大での国家試験対策-100%合格への試み-」をテーマに口頭発表(土井和子、永瀬澄香他) 東京
■ 著書
1. 2019/04/08 全体執筆  臨床化学実習書
2019年度「臨床化学実習書」 
2. 2017/03/10 部分執筆  臨床化学検査学
Ⅳ人体の臨床化学検査の実際-生体分子の分析各論 12.機能検査「メディカルサイエンス 臨床化学検査学
病態生化学の視点から」 
3. 2016/04 全体執筆  臨床化学実習Ⅱ 臨床化学実習書「永瀬澄香」 
4. 2014/09 全体執筆  臨床化学実習I 臨床化学実習書「臨床化学実習I 臨床化学実習書」 
5. 2014/01 部分執筆  臨床化学検査学編 Ⅳ人体の臨床化学検査の実際-生体分子の分析各論 12.機能検査「メディカルサイエンス 臨床化学検査学」 
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■ 学術雑誌
1. 2013/02 原著 Interference by Pralidoxime (PAM) Salts in Clinical Laboratory Tests 
2. 2008 原著 Chemotherapeutic choice of ranimustine or nimustine on the basis of regional polyamine levels in rat brain. 
3. 2008 原著 Tissue specific choice of Ranimustine and Nimustine on the Basis of polyamine level 
4. 2020/03/01 その他 シンポジウムI:臨床検査技師教育における修学支援について:多様な学生への支援  司会の言葉 
5. 2019/04/01 その他 新入生へのメッセージ&アドバイス
夢と希望を抱いて明るく前進しましょう! 
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■ 学会発表
1. 2008/10/03 Etoposide and Irinotecan choice on the basis of regional brain's polyamine levela (ポスター,一般) 
2. 2008/10/03 The Tissue Specific Choice of Anti-caner Drugs on the Basis of Polyamine Level (ポスター,一般) 
3. 2012/08/23 臨床化学教育の取り組みと国家試験対策への教育効果 (口頭発表,一般) 
4. 2009/07/31 血糖検査におけるSMBGの有用性とその問題点 (口頭発表,一般) 
5. 2008/05/30 血糖測定におけるPAMの影響 (口頭発表,一般) 
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■ 講師・講演
1. 2016/10 いのちを見つめて -心も体も生きいきと明るく健康的に過ごすために-  臨床検査の大切さを学ぼう!(倉敷)
■ 所属学会
1. 1978/04~ 日本臨床検査技師学会
2. 1986/04~ 川崎医学会
3. 1986/04~ 日本臨床検査医学会
4. 2006/04~ 日本臨床検査学教育学会
5. 2007/04~ 臨床化学会