(最終更新日:2021-05-19 18:14:03)
  イシモト ヤスコ
  石本 恭子
   所属   川崎医療福祉大学  医療技術学部 健康体育学科
   職種   准教授
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2018/04~ アンケートの実施
2. 2020/04 Moodleを用いた確認問題を作成
●教育に関する発表
1. 2018/07/26 大学教員を対象としたFD会に該当
2. 2020/11/13 健康体育学科および健康体育学専攻のFaculty Development(FD)研修会
■ 著書
1. 2020/04/10 部分執筆  第5章 健康と高地文明-ディランの医療事情とライフスタイルの変遷「東ヒマラヤ 都市なき豊かさの文明 (環境人間学と地域)」 
2. 2020/03 部分執筆  「東ヒマラヤ 都市なき豊かさの文明」  Link
3. 2014 部分執筆  Aging, disease and health in the Himalayas and Tibet. Medical, ecological and cultural viewpoints. Studies on Arunachal Pradesh, Ladakh, and Qinghai 
4. 2013/03 部分執筆  「東ヒマラヤにおける飲食文化と健康 : ネパールの酒づくりと利用に関する医学・栄養学・人類学による複合研究」 
5. 2013/03 部分執筆  「続・生老病死のエコロジー―ヒマラヤとアンデスに生きる身体・こころ・時間」 
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■ 学術雑誌
1. 2018/01 原著 Association between objectively measured chewing ability and frailty: A cross-sectional study in central Thailand. 
2. 2018 原著 Periodontitis, periodontal inflammation, and mild cognitive impairment: A 5-year cohort study. 
3. 2020/12 原著 A population-based cross-sectional study of the association between periodontitis and arterial stiffness among the older Japanese population. 
4. 2019/12 原著 Association between anorexia and poor chewing ability among community-dwelling older adults in Japan. 
5. 2019/12 原著 外気温氷点下13℃における3時間雪洞滞在時の生理的ストレスの変化 
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■ 学会発表
1. 2020/08/04 総合的機能評価におけるWhispered voice testの意義 (抄録提出,一般) 
2. 2020/08/04 地域在住後期高齢者における残存歯数と転倒の関連 (抄録提出,一般) 
3. 2020/08/04 地域在住高齢者の高次ADL低下とフレイルとの関連 (抄録提出,一般) 
4. 2020/08/04 地域在住高齢者は人工的水分・栄養方法についてのアドバンス・ケア・プランニング(ACP)を望んでいるか? (抄録提出,一般) 
5. 2018/06/21 妊婦における携帯メールを利用したメンタルヘルス改善に向けた取り組み ランダム化比較試験 (口頭発表,一般)  Link
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■ 講師・講演
1. 2019/07/01 適切な食事と運動で健康寿命をのばそう!~地域ですすめるフレイル予防(真庭市)
2. 2019/12/05 改めて考える 地域サロンの大切さ ~フレイル予防を目指して~
■ 所属学会
1. 2001/06~ 日本体力医学会
2. 2007/01~ 日本老年医学会
3. 2010/05~ 日本登山医学会
4. 2015/05~ 日本公衆衛生学会
5. 2018/05~ 日本サルコペニア・フレイル学会