(最終更新日:2019-09-25 10:01:10)
  アライ ノブユキ
  新井 伸征
   所属   川崎医科大学  医学部 臨床医学 リハビリテーション医学
   職種   期限付講師
■ 著書
1. 2016/03 部分執筆  セルフケア獲得をを機に復職意欲が高まった事例「作業療法おかやま」 
2. 2014/07 部分執筆  日本神経治療学会 標準的神経治療 神経疾患に伴う嚥下障害(解説)「神経治療学」 
3. 2010/02 部分執筆  「CI療法変法」の試み 手作り道具と自主訓練で改善した症例「作業療法おかやま」 
■ 学術雑誌
1. 2018/10 症例報告 透視撮影を用いた新たな多次元的嚥下機能評価法による健康正常人の嚥下動作評価 
2. 2016/06 その他 超音波装置による輪状軟骨レベルでの食塊移動速度計測方法の信頼性の検討 
3. 2015/05 その他 回復期リハビリテーション病棟における高齢大腿骨頸部骨折患者の栄養療法(第2報) 
4. 2015/03 その他 回復期リハビリテーション病棟における後期高齢大腿骨頸部・転子部骨折患者の栄養療法 
5. 2015/01 原著 多臓器合併症を持つ高齢下肢切断患者に対する全身温熱療法の有用性(Utility of full-body thermotherapy for an elderly patient with multiple organ complications requiring lower-leg amputation) 
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■ 学会発表
1. 2018/11/04 透視撮影を用いた新たな多次元的嚥下機能評価法による健常正常人の嚥下動作評価 (ポスター,一般) 
2. 2016/06/10 超音波装置による輪状軟骨レベルでの食塊移動速度計測方法の信頼性の検討 (ポスター,一般) 
3. 2016/05/29 Developing a method of measuring the velocity of the bolus and upper esopahgeal sphincter opening duration using ultrasonography (ポスター,一般) 
4. 2014/06/05 脳卒中患者における入眠時心拍数変化の影響 (口頭発表,一般) 
5. 2014/03/22 Effects of donepezil hydrochloride on functional independence measure (FIM) of stroke pstients in our recovery phase rehabilitation ward. (口頭発表,一般) 
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■ 所属学会
1. 日本リハビリテーション医学会
2. 日本義肢装具学会
3. 日本摂食嚥下リハビリテーション医学会