(最終更新日:2019-11-20 10:57:09)
  メタニ ヒロミチ
  目谷 浩通
   所属   川崎医科大学  医学部 臨床医学 リハビリテーション医学
   職種   准教授
■ 著書
1. 2014/09 編集・監修  リハビリナースのための超重要疾患マスターブック: 「リハビリ3大疾患」「5大症候・合併症」「4大併存疾患」を完全網羅「リハビリナースのための超重要疾患マスターブック: 「リハビリ3大疾患」「5大症候・合併症」「4大併存疾患」を完全網羅」 
2. 2013/03 編集・監修  ふむふむ、なるほど!患者背景+症状+画像でわかる リハビリ病棟、ちょっと気になる患者と急変対応 見逃してはいけないサインをズバリ教えます!「リナース別冊」 
3. 2013/02 編集・監修  リハビリの評価法、どう評価して、どう使う?「リハビリナース」 
4. 2012/09 編集・監修  「PT・OT・ST・ナースを目指す人のためのリハビリテーション総論 改訂第2版」 
5. 2012/03 部分執筆  スモン患者における嚥下機能評価「厚生労働省研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)スモンに関する調査研究班 平成23年度総括・分担研究報告書」 
全件表示(13件)
■ 学術雑誌
1. 2014/07 症例報告 Utility of full-body thermotherapy for an elderly patient with multiple organ complications requiring lower-leg amputation 
2. 2013/07 症例報告 気道熱傷に伴う摂食・嚥下障害に対する超音波の有効性 
3. 2012/09 その他 急性期病院における摂食・嚥下リハビリテーション 
4. 2012/09 その他 臨床研究の研究デザイン―量的と質的研究方法 
5. 2012/06 症例報告 脊髄損傷対麻痺用歩行装具HALO(Hip and Ankle Linked Orthosis)を用い早期歩行自立に至った1症例 装具構造と動作原理を活かした理学療法 
全件表示(27件)
■ 学会発表
1. 2014/06/07 摂食嚥下チームワーク 当院における摂食嚥下障害に対するチームアプローチ 急性期リハビリテーション介入システムを通じて (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
2. 2012/06/01 ボトックスおよびフェノールブロック後の電気生理学的変化について―併用例を通して― (口頭発表,一般) 
3. 2012/02/25 入院によるreconditioning が有用であった生活期重度摂食・嚥下障害患者の一症例 (口頭発表,一般) 
4. 2012/02/25 歩行自立を阻害する高次脳機能障害について (口頭発表,一般) 
5. 2011/12/04 喉頭蓋切除後に経口摂取の再獲得が可能となった1例 (口頭発表) 
全件表示(17件)
■ 所属学会
1. 高次脳機能学会
2. 日本義肢装具学会
3. 2010/10 ∟ 評議員
4. 日本末梢神経学会
5. 日本臨床神経生理学会
全件表示(13件)