(最終更新日:2022-08-31 12:28:21)
  イイムラ ダイチ
  飯村 大智
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 言語聴覚療法学科
   職種   助教
■ 現在の専門分野
リハビリテーション科学, 実験心理学, 認知科学 (キーワード:吃音、言語発達障害) 
■ 著書
1. 2021/02/15 部分執筆  セルフヘルプグループなどとの連携「標準言語聴覚障害学 発声発語障害学第3版」 
2. 2019/09/04 全体執筆  「吃音と就職:先輩から学ぶ上手く働くコツ」 
3. 2018/07/20 翻訳  「クラタリング[早口言語症]:特徴・診断・治療の最新知見」 
■ 学術雑誌
1. 2022/09 総説 吃音児・者の臨床研究の質の評価:バイアスリスクの評価を中心に 
2. 2022/08 総説 吃音児者へのセルフヘルプ的支援の効果を考える:国内外の研究報告を通して 
3. 2022/07 その他 改訂版エリクソン・コミュニケーション態度尺度(S-24)の日本語話者における標準値の検討 
4. 2022/06 原著 Development of a short Japanese version of the Self-Stigma of Stuttering Scale (4S-J-16): translation and evaluation of validity and reliability 
5. 2022/06 原著 Estimating the prevalence of Japanese school-age children who stutter with specific learning disorder, attention deficit/hyperactivity disorder, and autism spectrum disorder 
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■ 学会発表
1. 2022/05/29 改訂版エリクソン・コミュニケーション態度尺度(S-24)の日本語の標準データの収集と信頼性・妥当性の検討 (口頭発表,一般) 
2. 2021/10/23 言語聴覚士国家試験の得点と学業成績・精神的健康・パーソナリティの関連について (一般) 
3. 2021/10/03 吃音のある学齢児の指導・支援に関する文献的考察 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 
4. 2021/09/29 成人吃音話者のセルフスティグマとその関連要因に関する調査 (抄録提出,一般) 
5. 2021/09/20 国内における学齢吃音児に対する介入方法について:システマティック・レビューによる検討 (口頭発表,一般) 
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■ 所属学会
1. 2013/09~ 日本吃音・流暢性障害学会
2. 2013/10~ ∟ 広報委員
3. 2019/10~ ∟ 広報委員長
4. 2020~ 川崎医療福祉学会