(最終更新日:2022-02-28 10:55:53)
  マツモト ヒロミ
  松本 浩実
   所属   川崎医療福祉大学  リハビリテーション学部 理学療法学科
   職種   講師
■ 現在の専門分野
リハビリテーション科学, 栄養学、健康科学 (キーワード:骨粗鬆症,転倒,骨折,サルコペニア,フレイル) 
■ 著書
1. 2019/07 部分執筆  7月号 こうして防ぐ 転倒事故とトラブル・訴訟「おはよう21」 
2. 2019 部分執筆  7.国民医療費の動向「転倒予防白書. 2019」 
3. 2018/08 部分執筆  クリニカルクエッション① 骨粗鬆症、変形性膝関節症は転倒頻度を増すか?ー転倒リスク因子とその評価方法ー「Loco Cure」 
4. 2018/05 部分執筆  筋骨格系の老化と骨折、転倒ー骨粗鬆症とサルコペニアー「実験医学 増刊 超高齢社会に挑む骨格筋のメディカルサイエンス」 
5. 2017 部分執筆  特集 高齢者の転倒 Seminar3.ロコモティブシンドロームと骨粗鬆症,転倒・骨折「Geriatric Medicine」 
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■ 学術雑誌
1. 2022/02/28 原著 医療系成人女子学生における骨粗鬆症と骨折リスクに関する知識の調査:骨折既往の有無の影響 
2. 2022/01/15 総説 骨から考えるリハビリテーション診療ー骨粗鬆症・脆弱性骨折ー 
3. 2021/12/15 総説 大腿骨近位部骨折と転倒予防 
4. 2021/11/29 総説 運動の分野でトピックとなっている論文のレビュー 
5. 2021/08/25 原著 Relationships between respiratory function, bone density, and abdominal muscle thickness in community-dwelling elderly women 
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■ 学会発表
1. 2021/05/08 ロコモと運動器疾患診断歴は骨折発生と関連するか-地域住民による1年間の前向き研究- (口頭発表,一般) 
2. 2020/10/09 F R A X値はサルコペニアの発生を予測できるか (口頭発表,一般) 
3. 2019/10/05 地域在住高齢者の四肢筋肉量と腹部筋厚との関係 (口頭発表,一般) 
4. 2019/10 ロコモティブシンドローム と骨折発生について (口頭発表,一般) 
5. 2019/10 傾向スコアマッチングを用いたロコモティブシンドロームの有無と転倒頻度に関する研究 (口頭発表,一般) 
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■ 所属学会
1. 2003~ 日本理学療法士協会
2. 2017/10~ 日本骨粗鬆症学会
3. 2017/10~ 日本転倒予防学会
4. 2010~ 日本運動器科学会