(最終更新日:2024-02-07 17:49:28)
  カマオ ヒロユキ   Hiroyuki Kamao
  鎌尾 浩行
   所属   川崎医科大学  医学部 臨床医学 眼科学1
   職種   講師
■ 著書
1. 2015/06 部分執筆  近年の再生医療について「神経眼科」 
2. 2013/12 部分執筆  幹細胞を用いた網膜再生「幹細胞研究と再生医療」 
3. 2013/09 部分執筆  網膜色素上皮細胞シートを用いた網膜治療と評価「再生医療における臨床研究と製品開発」 
4. 2013/06 部分執筆  iPS細胞由来網膜色素上皮細胞移植「眼科疾患 最新の治療 2013-2015」 
■ 学術雑誌
1. 2023/08/15 症例報告 視神経炎が疑われその鑑別にen face OCT が有用であった傍中心窩急性中間層黄斑症の1例 
2. 2023/07/15 原著 アフリベルセプト抵抗性滲出型加齢黄斑変性に対するブロルシズマブスイッチの1年成績 
3. 2022/07/15 原著 ペムブロリズマブ投与中に脈絡膜剥離とVogt-小柳-原田病様のぶどう膜炎を生じた1例 
4. 2021/04/27 原著 Clinical characteristics of neovascular age-related macular degeneration without typical drusen 
5. 2021/03/22 原著 A ROCK inhibitor promotes graft survival during transplantation of iPS-cell-derived retinal cells 
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■ 学会発表
1. 2024/01/27 僚眼から滲出型加齢黄斑変性に対する抗VEGF治療の転帰を予測する (口頭,一般) 
2. 2023/12/14 加齢黄斑変性の病態を再考する (口頭,一般) 
3. 2023/12/08 糖尿病黄斑浮腫も抗VEGF単独治療ですすめ (口頭,一般) 
4. 2023/10/06 アフリベルセプト抵抗性加齢黄斑変性に対するブロルシズマブスイッチの導入期の効果 (口頭,一般) 
5. 2023/10/06 アフリベルセプト抵抗性滲出型加齢黄斑変性に対するブロルシズマブスイッチの2年成績 (ポスター掲示,一般) 
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