(最終更新日:2020-01-20 13:46:09)
  ナカムラ タカフミ
  中村 隆文
   所属   川崎医科大学  医学部 臨床医学 産婦人科学1
   職種   教授
■ 現在の専門分野
産婦人科学, 免疫学, 実験病理学, 分子生物学 
■ 著書
1. 2011/08 翻訳  「婦人科がんの緩和ケア」 
2. 2014/12 部分執筆  抗体価持続のエビデンス「子宮頸癌トータルマネジメント 啓発から予防・管理・治療まで」 
3. 2013 部分執筆  子宮体がん治療ガイドライン「子宮体がん治療ガイドライン」 
4. 2011/05 部分執筆  生殖医療 内科疾患と生殖「産婦人科学レビュー2011」 
5. 2010/02 部分執筆  JC virus と胃癌「Helicobactor Research」 
全件表示(7件)
■ 学術雑誌
1. 2009/11 原著 SV40 T antigen disrupted the cell metabolism and the balance between proliferation and apoptosis in lens tumors of transgenic mice. 
2. 2007/04 原著 Advanced malignant solitary fibrous tumor in pelvis responding to radiation therapy. 
3. 2018/05 原著 妊娠中に急速増大する乳癌に対して手術・化学療法を施行した1例 
4. 2017/12 原著 胎児期に発症した片側内頸動脈閉塞により脳萎縮を生じた1例 
5. 2017/12 原著 透析患者の子宮体癌術後創部感染に対し陰圧閉鎖療法(V.A.C.療法)が有効であった一例 
全件表示(62件)
■ 学会発表
1. 2018/09/23 夫婦ともに精神疾患を有する生活保護受給中の高度肥満妊婦に対する当院での取り組み (口頭発表,一般) 
2. 2018/09/23 良性疾患に対する単純子宮全摘の術式選択に関する検討 (口頭発表,一般) 
3. 2018/05/12 インバッグパワーモルセレーションを使用した腹腔鏡下子宮筋腫核出術症例の検討 (ポスター,一般) 
4. 2017/11/25 帝王切開術における癒着防止剤の有効性に関する検討 (口頭発表,一般) 
5. 2017/11/16 重症卵巣過剰刺激症候群を来し治療に難渋した症例 (ポスター,一般) 
全件表示(132件)
■ 所属学会
1. 1982/04~ 日本産科婦人科学会
2. 1982/04~ 日本臨床細胞学会
3. 1983/10~ 日本癌学会
4. 1996/04~ 米国癌学会
5. 1999/03~ 日本婦人科腫瘍学会
全件表示(11件)