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コンド マユミ
Mayumi Kondo
近土 真由美 所属 川崎医療福祉大学 医療技術学部 臨床工学科 職種 講師 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発表タイトル | リムルス反応を用いた生物発光式エンドトキシン活性値測定法のバリデーション |
| 会議名 | 第62回日本透析医学会学術集会・総会 |
| 学会区分 | 全国規模の学会 |
| 発表形式 | 口頭 |
| 講演区分 | 一般 |
| 発表者・共同発表者 | 近土真由美、楢村友隆、山下芳久、星野武俊、村上淳、内野順司、芝本隆 |
| 発表年月日 | 2017/08 |
| 開催地 (都市, 国名) |
横浜 |
| 概要 | 生物発光法を用いたエンドトキシン(ET)測定法の性能について6施設共通プロトコールで評価を行った。評価の結果、5施設が評価項目すべての基準を満たしていたことから、生物発光法によるエンドトキシン測定は、高感度で迅速測定を可能にした透析液生物学的汚染の管理に有用であることが示唆された。また、高感度測定の実施に当たり、サンプルと試薬の均一性が測定値に影響を与えるため、十分な撹拌操作が必要であることが示唆された。 |