ヤマネ タカシ
  山根 嵩史
   所属   川崎医療福祉大学  医療福祉学部 臨床心理学科
   職種   講師
言語種別 日本語
種別 部分執筆
単著/共著の別 共著
表題 第3章 R言語, 第12章 点の (「帰無」) 仮説検定に対するベイジアン・アプローチ
書名 ベイズ統計モデリング: R,JAGS, Stanによるチュートリアル 原著第2版
担当範囲 pp.33-74, pp.341-364
総ページ数 771
出版社 共立出版
出版地
(都市, 国名)
東京
著者・共著者 John K. Kruschke (著), 前田 和寛, 小杉 考司, 井関 龍太, 井上 和哉, 鬼田 崇作, 紀ノ定 保礼, 国里 愛彦, 坂本 次郎, 杣取 恵太, 高田 菜美, 竹林 由武, 徳岡 大, 難波 修史, 西田 若葉, 平川 真, 福屋 いずみ, 武藤 杏里, 山根 嵩史, 横山 仁史
発行年月 2017/07
概要 ベイズアプローチを用いた統計分析の入門書である「Doing Bayesian Data Analysis, Second Edition: A Tutorial with R, JAGS, and Stan」(Academic Press) の日本語訳を行った。統計解析用ソフトウェアであるR言語の導入方法を紹介した“第3章 R言語”と,従来の帰無仮説検定をベイズアプローチによって行う方法について紹介した“第12章 点の (「帰無」) 仮説検定に対するベイジアン・アプローチ”を担当した。