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コンド マユミ
Mayumi Kondo
近土 真由美 所属 川崎医療福祉大学 医療技術学部 臨床工学科 職種 講師 |
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| 論文種別 | 総説 |
| 言語種別 | 日本語 |
| 査読の有無 | 査読あり |
| 表題 | HHDにおける臨床工学技士の役割在宅血液透析療法と機器及び装置の現状と課題(ハード面,教育面) |
| 掲載誌名 | 正式名:一般社団法人 日本在宅血液透析学会 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 2(1),8-13頁 |
| 総ページ数 | 6 |
| 著者・共著者 | 大濵 和也, 西本 千尋, 鈴木 博子, 島崎 直也, 佐藤 求, 近土 真由美, 草間 昌良, 瀧浦 晃基 |
| 発行年月 | 2022/03/16 |
| 概要 | 我が国の在宅血液透析の普及啓発に関する資料として,2010年に在宅血液透析マニュアルの初版が発刊された.更に2020年には改訂版が発刊されて普及している.一方で在宅血液透析には臨床工学技士の存在とその役割も大きなものとして捉えられている.その中には安全安心な治療のための医療機器管理が取り上げられている.チーム医療の一員としての臨床工学技士が中心として取り組むべき事案についてどの様に取り組み管理がなされているのか,それらを把握して問題解決する必要がある.今回,ハード面,教育面を踏まえて臨床工学技士が関わる各項目に沿って問題,課題及び対応を含めて述べる. |
| researchmap用URL | https://researchmap.jp/mayumi_kondo/published_papers/50448319 |